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SeventhKiss~セブンスキス~ SP バレンタイン記念

バレンタインなんて関係ないぜ!とか思ってるお前ら(一部除く。shikiとかshikiとか)に、チョコレートの代わりにコイツをプレゼントだぁっ!!

本編?いつか進むよ……うん、きっと


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ナメピュロス「そうだ優一郎。君は今日が何の日か、当然わかっているよね?」
優一郎「今日?なんかあったか?」
ナメピュロス「君は本気でそう言っているのかい?まさかあれだけ周りに女の子をはべらせておいて、自分には関係ない日だと思っているなんて言わないよね?」
優一郎「……?」
ナメピュロス「……これは驚いたよ。本気で覚えてないわけか。君は本当に、年頃の男子かい?」
優一郎「はっきり言ってくれよ、ナメピュロス。それで、今日、何があるって言うんだ?」
ナメピュロス「はぁ……今日は2月14日、バレンタインデーだろう?なんだって年頃の男である君が覚えていないなんてことがあるんだい?……それとも、そんなところも君の魅力ということなのかな?」
優一郎「ああ、バレンタイン、ね。もうそんな時期なのか……」
ナメピュロス「それで?今年君はいったいいくつのチョコレートを貰うんだろうね?優一郎。君の交友関係はほとんど女の子じゃないか」
優一郎「そうしたくてしてるわけじゃ……。つーか随分俗っぽい神様だな!何故俺は貰うチョコレートの話を、神に振られているんだ……」
ナメピュロス「何を言っているんだい。2月14日は、聖ウァレンティヌスが殉教した日とされていると共に、古代ローマでは女神ユノの祝日とされていた日だ。神である僕がバレンタインを気にしても、おかしくはないだろう?」

いや、おかしいことだらけだと思うが

優一郎「お前はいったいどこの神話の神なんだ……
ナメピュロス「ああ、それと、ゲー○ボーイアドバンスSPが発売した日でもあるね」
優一郎「俗っぽいとかそういう次元の話じゃないぞ!?」

神……なんだよな?コイツ

ナメピュロス「おっとっと、こんな話をしているうちに、もう朝になってしまうじゃないか。ふふ、それじゃ優一郎。良い一日を。それと、僕からプレゼントだ。起きたら枕元を見てみるといい」
優一郎「は?オイ、どういうことだよ?おい、おいってば!」

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折華「優一郎さん?朝ですよ~」
優一郎「ん、ああ、おはよう、折華」
折華「はい、おはようございます、優一郎さん。それじゃあ、早く着替えて来てください。下で待ってますから。それで、降りてきたらプレゼントがありますから」
優一郎「チョコレートか。ありがとな、折華。今年もホワイトデー、楽しみにしておいてくれ」

折華は毎年俺にチョコレートを渡してくれる。幼馴染の特権ってところか

折華「いえいえ。ふふ、これで今年も優一郎さんの最初のチョコレートは私の……ってああ!!
優一郎「っ!どうした?折華」
折華「ゆ、優一郎さん、それ、その、枕元の!」
優一郎「ん……!?」

折華の指差す先を見て、俺は自分の目を疑うことになった
そこには、可愛らしくラッピングされた、○リーチョコレートの箱があった

折華「そ、それ、誰からですか!?お母様の?いえ、でも確か下で用意していたはず……」
優一郎「あ、いや、これはその、え~っと……」

ナメピュロスゥウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
おま、やっぱりプレゼントってこういうことか!なんでお前が俺に渡すんだ!?お前一応男じゃないのかよ!?
いや、男同士で友人に、っていうのを否定はしないが、じゃあなんでこんなに可愛らしく包装してあるんだよ!!
え?てかなんでメリ○チョコレート?俗っぽいよ!もうちょっとなんかないの!?神様だよねぇ!?

優一郎「これはそう!あれだ、実は自分で食べたくて買ったんだけど、バレンタインが近かったもんだから包装されちゃったんだよ!いや参った参った、自分で食べるんですなんて言えないしな!」
折華「そ、そうなんですか、優一郎さん、意外とおっちょこちょいですからねぇ……もう、でも、わざわざバレンタインの前に買うことないでしょう?私だってあげるのに……」
優一郎「いや~、どうしても食べたくなっちゃってな。ほら、勉強すると糖分が欲しくなるって言うだろ?」
折華「あれ?でも、そのチョコレート、まだ開けてないみたいですけど」
優一郎「う!?いや、元通りに直してみただけだよ。どうせなら綺麗なまま部屋に置いておきたかったから」
折華「そういうものですか?……ふふ、わかりました。それじゃ、待ってますから着替えてきてくださいね」
優一郎「お、おう。すぐ行く!」

あ、危ねぇ……
しかし夢の中にしか出てこないと思ってたが、チョコレートを置けたってことは現実にも影響を及ぼせるってことだよな……?

ま、考えたって仕方ない!急いで準備するか!

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現在のチョコレート、一個

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・・・・・・
・・・

自宅前

優一郎「よし、んじゃ行くか!」
母「待ちなさい、優一郎。はい、これ、チョコレートね」
優一郎「おう、ありがとう。母さん」
折華「あ、それじゃあ、はい。チョコレートです。優一郎さん」
優一郎「サンキュ。悪いな、毎年」
折華「いえいえ、好きで渡しているんですから」
母「ふふ、朝から仲がいいわねぇ、お二人さん」
優一郎「ま、そりゃ幼馴染だからな」
母「そういう意味で言ったんじゃないんだけど……。こりゃ苦労してるでしょう?折華ちゃん、うちの息子のこと、お願いね?」
折華「はい♪」
優一郎「ほら、何してんだ、行くぞ?」
折華「あ、待ってください、優一郎さん!今行きます」
母「いってらっしゃい。二人とも」

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現在のチョコレート、三個

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・・・

通学路

???「ちょっと!そこの優一郎!どいてどいて~!」
折華「優一郎さん!危ないです!」
優一郎「どこかで見たような流rぐふっ」
???「きゃっ」

な、なんだ!?何があった!?じゃなくてもう犯人は特定できているが……

エクセル「イタタ・・・ちょっとアンタ!気をつけなさいよ!」
優一郎「気をつけろも何もお前がぶつかってきたんだろうが!」
エクセル「何ですって!?てめーは俺を怒らせた!そもそもあたしはお前じゃないわ!エクセルって名前があるのよ!」
優一郎「知ってるよ!そこまで繰り返さなくていいだろ!?」
エクセル「ああ、そうだ、ちょうど良かったわ。はい」
優一郎「なんだ?」
エクセル「なんだ?って、チョコレート以外にないでしょう?ほら、受け取りなさいよ」
エクセル「か、勘違いしないでよ?義理チョコなんだからね!?たまたまチョコが余っちゃったから作っただけよ」
優一郎「お前それ言いたかっただけだろ」
エクセル「ええ♪あ、ホワイトデー、ちゃんとお返ししなさいよ?」
優一郎「わかってるよ。ま、とにかくありがとな」

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現在のチョコレート、四個

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・・・

教室

瀬口「おう、おはよう。優一郎」
優一郎「おはよ、どうした?そわそわして?」
瀬口「そんなの決まってるだろ!今日はバレンタインだぞ!?今年はいったい何人からチョコレートがもらえるかな!」
優一郎「今年はって……お前、去年何個貰ったんだ?」
瀬口「……妹と母親から。計二個」
優一郎「……まぁ、なんだ。がんばれ!」
瀬口「おうよ!なぁに、今年は女の子の友達がたくさん増えたからな!期待していいに違いない!」
エクセル「あ、瀬口!」
瀬口「キタァァァァアアアアアアアアアア!!」
エクセル「ま、一応アンタにもね?ほら、これ」
瀬口「五円チョコ……。ま、まぁ、大事なのは貰えることだ。サンキューエクセル!」
エクセル「あ、ちょっと待って、よっ(パキッ)はい」
瀬口「割った!?え?何?ご縁すらありませんようにって?あれ?チョコって、もらったら例外なく嬉しいものじゃなかったっけ?」
エクセル「ほら、受け取んなさいよ?あ、勘違いしないでね?アンタが今思ったとおりの意味だから」
瀬口「デレがねえッ!?」
折華「あ、その、すみません瀬口さん。決して忘れてたわけじゃないんですけど、優一郎さんの分のを作ったら余りがなくて、その……」
瀬口「ははは……いいんだよ、日差。俺なんて、もらえなくて当たり前なのさ……」

渡子「おっはよーみんな!」
史香「おはよう。チョコレート持って来たよ」
優一郎「おう、おはよう二人とも」
折華「おはようございます」
瀬口「おお!神様は俺を見捨ててなどいなかった!ありがとう二人とも!」
史香「お前の分は無いぞ?」
渡子「私も。ごめんね?浩平君。仕事の合間に作ったから時間が無くて……」
エクセル「まぁ、当然ね」
瀬口「見捨てられてた!くそっ!優一郎!てめぇなんだその天からの愛されようは!そのうち神様からもチョコレート貰うんじゃないのか!?」
優一郎「は、ははは……まさかそんな……」

すでに貰っている……が、嬉しくもなんとも無いぞ?これだけは

渡子「はい、どうぞ。優君」
史香「ほら、受け取れ」
優一郎「サンキュ、二人とも」
エクセル「まったく、モテモテじゃないのよ、この色男!」
優一郎「やめてくれよ……。普通に恥ずかしいんだからな」

くいっくいっ
ん?誰だ?俺の服を引っ張ってるのは……

舞「……これ」
優一郎「おわっ!いつのまに……。チョコレートか。サンキュな」
舞「……うん。あ、あと、こーへーにも……」
瀬口「何!?本当か!ありがとう今井!」
舞「……はい、これ」
瀬口「なぁ、なんか色合いが明らかにおかしいんだが気のせいか?」
舞「……気のせい。……あ、食べたら…反応…教えて?……参考にするから
瀬口「なんの!?今反応って言ったよね!?感想っ言うべき場所で反応って言ったよね!?」
舞「……気のせい。……あ、ゆーいちろーのは……普通の。…だから安心」
優一郎「お、おう。ありがとう…舞」
瀬口「俺のは!?俺のはどうなの!?ねぇ!?」

折華「優一郎さん……。これはいくらなんでも……」
渡子「う~ん。本当にもてるねぇ、優君は」
史香「あいつのどこがそんなにいいっていうんだか」
エクセル「そんなこと言いながら渡してたよね?史香ちゃん」
史香「あ、あれは義理だ!ま、色々と世話になったのは確かだしな」
渡子「はは、そういうことにしておこっか♪」

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現在のチョコレート、七個
瀬口のチョコレート、2,5円チョコ、薬物

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・・・

休み時間

徳美「ああ、いたいた。宮間君」
優一郎「比呂亜先輩?どうしたんです、こんなところまで?」
徳美「はは、なに、ちょっとしたプレゼントさ。ほら、チョコレートだ」
優一郎「え?あ、ありがとうございます。でも、どうして?」
徳美「ふふ、まぁ、いつもうちの折華と仲良くしてくれているお礼ってところさ。ああ、それと、これもだ」
優一郎「これは?」
徳美「悠からだ。自分は忙しいから代わりに渡してきて欲しいと頼まれてね」
優一郎「会長から?」
徳美「キミは生徒会の手伝いもしているんだろう?そのお礼も兼ねてとのことだ」
優一郎「はい。わかりました。ありがとうって、伝えておいてください」
徳美「それは今度合った時、キミが自分で言ったほうがいいと思うよ?それじゃ、またね、宮間君。また暇な時にでも見学に来るといい。キミならいつでも歓迎するよ」

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現在のチョコレート、九個

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・・・

昼休み
購買

さて、飲むものも買ったし、さっさと教室に戻るかな……

友子「あ、宮間先輩!」
優一郎「おう、友子ちゃんか。パンか?」
友子「はい。って、それより宮間先輩、ちょっとこっちに」
優一郎「ん?ああ、わかった」

友子「はい、これ、チョコレートです。先輩」
優一郎「おお、ありがとう。友子ちゃん」
友子「いえいえ、いつもお世話になってますから。ふふ、私が用意してたチョコレートはそれだけなんですから、大事に食べてくださいね?」
優一郎「俺だけにって、それ、その、もしかして……」
友子「はい……先輩が思っている通り、だと思います」

優一郎・友子「相変わらず友達がいないんだな?/んです!」

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現在のチョコレート、十個

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放課後
自宅

優一郎「……しかし、十個か……はは、まさかこんなにたくさん貰えるなんてな……。まぁ、全部義理チョコなんだろうけど、それにしたって嬉しい限りだな……」

あ~い~の~レシーブレシーブ♪

優一郎「ん?電話か……はい、もしもし?」
瀬口「おう、俺だ」
優一郎「なんのようだ?もうすぐ夜だぞ?」
瀬口「あ~、その、なんだ。渡したいものがあってな。ちょっと公園まで来てくれないか?」
優一郎「なんだよ?こんな時間に。明日でいいだろ?学校あるんだから」
瀬口「頼むよ、今日中じゃないとダメなんだ……」
優一郎「ったく、しょうがねえな。わかった、すぐ行くよ」
瀬口「おう、ありがとよ」

・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

公園・夜

優一郎「はぁ、もう夜じゃねえか……で、瀬口の奴はどこだ?」
瀬口「優一郎!悪いな、呼び出しちまって」
優一郎「ああ、まったくだ。で?なんだ、渡したいものって」
瀬口「あーその、なんだ。これだよ、これ」
優一郎「これって……チョコレートじゃねえか!オイオイ、どういうつもりだ!?まさかお前……!」
瀬口「いや、待て。確かに驚くのはわかるがそれは本気なんだよ」
優一郎「本気って……待て待てふざけるな!今ならまだ冗談ってことで済まされるぞ!?」
瀬口「冗談って……!お前こそふざけるなよ!それは本気で、お前のために作ったチョコレートなんだぞ!?」
優一郎「やめろ!俺は男にチョコを貰う趣味はない!」
瀬口「俺だって渡したくなんかなかったさ!だけどアイツが自分から渡すのは恥ずかしいからってんで仕方なくだな!」
優一郎「……ん?待て、お前からじゃないのか?」
瀬口「何言ってやがる!当たり前だろ?何で俺が男にチョコレートなぞ渡さなきゃならないんだ」
優一郎「え?じゃあ、それ、誰から?」
瀬口「誰って……妹からだよ、俺の。文化祭の時にお前を見て、一目惚れしたそうだ」
優一郎「あ、ああ、その、ありがとう」
瀬口「俺じゃなくてアイツに直接言ってやれよ……。というかアイツ、お前のために作ったから、今年は俺の分無いんだってよ……ははは、これで今年の俺のマトモな収穫は、母ちゃんからの一個だけだよ……」
優一郎「ま、まあほら、他にもいるんじゃないかな?そういう奴、別に普通だよ、きっと!」
瀬口「お前が言うのか?大体、フェルナンデスには悪っぽいところがいいとかでファンの子がいるし、雄大は年上に大人気だが?」
優一郎「でも、ほら、エクセルや舞にも貰ってたじゃないか!」
瀬口「エクセルのはむしろ嫌がらせだろ……今井のやつは食ってから30分ほどの記憶が無い……」
優一郎「……」
瀬口「なぁ、なんで世界ってのは、こんなに不平等にできてるんだろうな……?」
優一郎「なぁ、瀬口、ちょっと待っててくれ」
瀬口「なんだよ……?」
優一郎「いいから!すぐ戻る!」

・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

優一郎「はぁっはぁっ!待っててくれたか、瀬口」
瀬口「おう、それで?どうしたんだ?優一郎?」
優一郎「これ、お前にやるよ」
瀬口「これ、メリーチ○コレートじゃねえか?これはお前が貰ったやつなんじゃないのか?流石にもらえるわけ無いだろうがよ」
優一郎「はは、違う違う、それは俺が自分で食べたくて買ったんだよ。バレンタインだってんで包装されちまったけどな。……まぁ、なんだ!お前は俺の親友なんだから。友達に送るってのも、悪くは無いだろ。勿論、BLとか、そういうわけじゃないから勘違いすんなよ?」
瀬口「優一郎……ッ!ああ、ありがとう。俺たち、ずっと親友だよな!?」
優一郎「ああ、当然だろ?……浩平」


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現在のチョコレート、十個
瀬口のチョコレート、2,5円チョコ、薬物、母、優一郎

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No title

>○リーチョコレート
ブロリーチョコレートかと思った


後、五円玉を半分にして縁がないようにって誰ウマ。
さすがエクセル(自画自賛っぽいな)

No title

ゲームボーイアドバンスSPの発売日ってマジか。知らんかった。

とりあえず、乙。

他にも何か無いかなと思って調べてみたら、酒井法子の誕生日でした。

あと煮干の日。煮干うめえ。

No title

正直なところ2,5円チョコふいた
てか何で分かったんだよ!リアルでも二個しかもらってねーよバーカ!

No title

乙です
正直いままでのセブキスのなかで一番笑ったw

瀬口、がんばれ

No title

いやっほいチョコレート二個増えたぜ!

No title

と思ったら更にもうひとつ増えたwwww
リア充乙wwww
プロフィール

しなび。

Author:しなび。
なんていうか、もうどうにでもなーれ☆

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