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ふわふわ文書

キョンです
最近リア充じゃなくなりました

…はいいとして


助けて!
セブキスとは別にコットンが発案したファンタジー物のマンガを描いているんだが、
文章でのネームを書いてくれと頼んだらあまりに…ふわふわしててだな…


何人かに見てもらって修正とか入れてもらってはいるけど…
いや、全部悪いってわけじゃないんだ…ただ重要なところが抜けてて訳わかんないことに…!

ということで皆さまのお力を貸していただきたい!
エピソード1にはそもそもネームが存在しないのでここにはエピソード2と3の冒頭を、
あえてオリジナル(※エピソード1の支障になるとことかはオレが調整しといた)で曝します!

それを皆の文章力と想像力でおかしなところは修正、足りないところは補っていただきたい!

ただこのままだとあまりにコットンがかわいそうなのでフォローしとくと…
元々の性格もあるし、たぶんこういうのを書いた経験とかも無かったんだと思うんでその点はちょびっとご容赦を





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*登場人物

主人公:アッシュ=ベルマー
    ・トレジャーハンターで、使う武器はハンドガン(魔力のこもった弾丸を装填可能)と短刀
     素早い動きが得意
ヒロイン:クリスティーヌ=フォン=エルミーネ
     ・エルミーネ王国の姫、武器は杖と召喚石(今は使用不可)
      身軽で、運動神経はいい



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エピソード1のあらすじ

エルミーネ王国にそびえる城の中に宝具である召喚石があるという噂を聞いたアッシュは、好奇心から城内に侵入するが、偶然逃走中のクリスと遭遇してしまう。さらにそのクリスに自分をさらってくれと懇願される。
状況は掴めないながらもアッシュはクリスを連れ逃亡した。

城を去った後、クリスは自分がエルミーネ族で、召喚石の力を引き継いでいること、しかし現在はその力を使役できずそうなった原因も分からないこと、そして理由は分からないが、長年城に幽閉されていたことを明かした。
自由を渇望する姿に自分を重ね合わせたアッシュは、クリスに楽しい思いをさせてやろうと城下町へ連れ出すことに。

しかし、町で少し目を離した隙にクリスは(実は国に雇われた)チンピラにさらわれる。アッシュはこれを救出し、またチンピラとの戦闘中に見せたクリスの勇気ある行動で二人の信頼関係は固いものとなった。

共に自由に、気楽に生きる仲間を得たアッシュは、自らのアジトがあるトリル村にクリスを連れていくことにしたのだった。

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*召喚石

エルミーネ族の血が流れる人のみが操れる宝具。
石の中に召喚獣の思念があり、召喚士が祈ることで中から出現する。ただし、実態はこの世に存在しない。
出現の際、空間を歪ませることで存在を維持。触れることも可能。
  

*姫(クリス)について

幼いころから王国の戦争に召喚獣を操る無敵の兵器として国に利用されてきたが、自らの能力で実の父親を殺してしまった事から、今までマインドコントロールによって消されてきた感情が覚醒。しかし、大きな精神的ショックにより自らが戦争の兵器だったことや、父を殺したこと、さらに召喚獣の出し方も忘れてしまった。
王国は姫の記憶回復と敵国への事実の隠蔽に必死になっている

*魔石

魔族の人のみが使える宝具。魔族が加工を施せば一般人にも使用可能。
様々な能力・効果がある(日用雑貨にも広く使われている)

*三つ目の宝具

未定

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*種族

・ヒュム族:人間
・魔族:魔法を使役し、それで生活している。魔法使い。
・獣族:半獣。街などからは離れて生活している
・マシ族:人造人間。文明の最先端だが、存在を知る者は少なく、詳細は不明
・王族:召喚獣の使い手

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こっから本編
各々ツッコミまくれ!

あ、設定とかもここはこうしたらいいんじゃない?ってのあったらどうぞ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
☆トリル村周辺へ向かう汽車の中

クリス「だいぶ遠くまで来ましたね…お城がとっくに見えなくなってます」
アッシュ「なんだ~?やっぱママが寂しくなったのかい?」ニヤニヤ
ク「そんなことありません!///
ア「そんな慌てなくても…」

ク「ところで…これからどこへ?」
ア「あぁ悪い、オレのアジトに行く。とりあえずこれからどうするか考えよう」
ク「はい!!あ、あの村ですか??(or町)」
ア「そうだ!ようこそ…トリル村へ!!!」

ク「わぁぁぁ…なんか、とっても小さくておもちゃみたいですねっ」キラキラ
ア「え゛っ…あ、だだ…だろ?」
ク「わぁ…これ食べものですか?」
かしや「あたりまえだろ~?トリル焼き。1コ10Gだよっ」
ク「じゃあ、ここにあるのぜぇ~んぶくださいっ!」アッシュぎょっ!?
かしや「へ??」
ア「あぁおっちゃん!これはコイツなりのジョークだ笑。1コずつでいいよ!ホイ20Gね。じゃ!」

===================================================

ア「おまえなぁ~…ただでさえ目立つんだから気をつけろよ。」
ク「ごめんなさい。。。」
ア「次からはオレに聞いてからやるんだぞ!!!…さぁ!!気をとりなおして…ここがオレのアジトさ!」

家全体写す

ク「わぁ…
ア「どうだ?小さくて声も出ねぇだろ笑 まぁ入ろうゼ」

ア「さぁ、まずは次のお宝の情報見てみるか。…お、たまってるたまってる~
ク「なんですか?それは…」
ア「これ?情報が裏から入ってくんだ。それを掲示板にはっていってくれるんだ。」
ク「へぇ~…」
ア「つぎはどれかな~」

目隠しをするアッシュ

ク「えっ!テキトーですかっ!」
ア「うんてきと~」

パシッ!

ア「これだ!!」


lank★★★★★
treasure魔力の石
placeトリル洞くつ
ア「なんだ~?魔力の石って…」ここでライバル登場
ライバル「ごるぁ~てめえ!!どこいってたんだぁ!!おれさまの活きのいい情報なんだから早くいってこいやぁ~!!」←もっとあらあらしく笑
ア「なんだ…またてめぇかよ、リシュ。。。」
リシュ「へんっ!いいか今からオレがそれをとりに行く!!早くしねぇと先に盗っちまうぜ二ヤリ」
ア「無理だろう」
リ「なっ!!」
ア「だってオレには仲間(ファミリー)がいるからな!!」にかっ!
ク「えっ…///」
リ「なんだそいつ…まぁいい。じゃぁな!!」扉からいきおいよくでてく。

ク「な…なんですかあの人は…」
ア「あぁ、えーと、オレのテキ笑」
ク「えっ!?」
ア「それよかどうしよっかな…あんなこと言ったけど…お前も来るか??」
ク「はい!!私(わたくし)も行ってみたいです。」
ア「よしっ決まり!じゃあ10分後に出発だ!必要なモノ準備して村の入り口に集合だっ!」


===================================================

ア「よしっ!いくか…お前武器なんだ??」
ク「武器ですか?一応ロッドを…」
ア「なるほど、じゃあオレのサポートたのむ」
ク「はい!では行きましょう!!」
         ・
         ・
         ・   バトルとかまかせた…
         ・
         ・
ア「お前回復魔法使えんのな~。スゲェたすかった」
ク「えへへ…///」

リ「お~い!お前ら!!おそかったなぁおれさまが魔石(マジックストーン)はいただくぜ!」
ア「ちっ!おそかったか!」
リ「ざま~みろ~」ここでまどうし登場
ま「こまるなぁ~勝手にとられちゃ~」
リ「!!?」
ま「ぬすみはいけないよ?『石化(ストーン)!』

リシュ石化

ア&ク「っ!!?」
ま「さぁ…次は君らだよ」

エピソード2終了===========================================

エピソード3=============================================

ま「次は君らだよ」
ア「クソッ!?逃げろっ!」

ダッシュ~

ま「あははは。逃げてもむださ~『フレイム(火炎)』!!」
ア「あぢぃぃ~!!」
ク「『治療(キュアー)』!!」
ア「ふい~たすかった!…しかしどうする…このままじゃ…


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここで終わり。
ちなみにこのまどうし魔導師はこのあと仲間になります


…ちょっとカットした以外は完全にオリジナルだよこれ。




最後まで読んでくれてありがとう 

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非公開コメント

No title

……全体的に漂うスイーツ臭が半端ナイ
とりあえずいいたいこと書き連ねるとなんか読むほうもめんどくなると思うから抑えると、

・ヒロインデレルの早くね?拷問みたいなことされたんなら人間(?)不信に陥ってるとおもうんだが
・魔法の名前もっとかっこよくしようぜ!!!
・リアリティが薄い(?)ように感じた。具体的には自分の家の近くに都合良く財宝があるところとか、ほかにも幾つか
・あれ?瀬口さんは?

くらいかな。
特にラスト。
あと名前決めんの大変ならここ(http://spoiler.sakura.ne.jp/srv/el2ds/E5908DE7A7B0E382B8E382A7E3838DE383ACE383BCE382BFE383BC.html)にジェネレータがいくつかあるから参考にするといいと思うよ。

No title

やっぱ拷問はきつ過ぎるかな…

監禁ぐらいにしとこうかな

ふわふわしてるけど……まあいい。じゃあな。

拷問とかもうなんかそこらへんの設定は非常に俺好みだが、まあこの話の場合は要らんかもねえ。

とりあえず、三つ目の宝具は未定でいいのか。物語の根幹には関わってこないのか、とか。
あー、でも使わなくてもいいだろうし、最悪三つ目は無かったことにするってのもアリかなあ、と思うから別に構わないのかな?

まあ、俺はなんかもう色々駄目な脳味噌だから、あんま言えないや。ごめん。

うん、頑張ってくれ。

……ああ、拷問シーンとか採用するなら言ってくれよ。超楽しみにするから。

No title

半ば拷問のような「治療」を受けており←勿論エロイことだよな?
それしかありえないよな?この書き方どう見てもエロイことされてるよな?
つまり・・・そういうことだよな?

No title

エロくないっすw
やっぱそこ変えるわ

あと拷問シーンの件もういから
この流れやめようぜ

聖職者キャラは必須だよね!あとファンタジーといったら吸血鬼もいるよね!

うーん、あとは最初にも書いたけどご都合主義というか……
俺はたまたま自分の村の近くにある洞窟に、たまたま財宝が手付かずで残ってて、たまたま強力アイテムだったってのがな……
「トレジャーハントなめんじゃねえぞ!」って思うのだよ
俺だけだと思うけどね?
そこをちょっと工夫して欲しいなと思った。まる

No title

こうした方がいいんじゃね?
っていうのも言ってもらえると助かるんだが…

じゃあ、毒にも薬にもならなそうなことを。

ライバルの登場は二話の最後で良いんでね? 魔道士が来てピンチになってきたときに助太刀に来る、とか。

あとは魔道士の登場をもっと先にして、三話目でライバル登場、とか。いや、これだと遅すぎるか。

三話のラストあたりに魔道士のシルエットだけ登場とかどうだろ。「アレが姫か……」みたいなこと言わせて。主人公たちとコンタクトする必要はないかな、と。

まあ、所詮俺の脳味噌から出てきたことなんで、他の人の意見の方が参考になると思うよ。

気になったんだけど

ライバルもトレジャーハンターでしょ?
そしたら情報提供してるのはおかしくない?



ライバル登場から
「なんだ、お前もそれを狙ってるのか」

みたいな感じにすればいいかもしれない

黒光りするGって知ってるかい?

世界観と序盤のストーリーはFF9に近いものを感じた。多分、偶然だろうけどね。

登場人物の設定が甘い。キャラがそれっぽいって所で終わっちゃってる。あいまいでもいいから最後までの概略を作っておいたほうがいい。ライバルが特に酷い。このままだといない方がいい気がする。

拷問?やるんだったら派手にしてくれ。個人的には沙耶の唄のヨウちゃんぐらい清々しいの期待。



…で、素早い動きが得意てwwwwカサカサ?カサカサ!?

No title

まさかのげてぃ!!

お久しぶりでございますm(__)m
コメントありがとうです!

セ(ry

ライバルフルボッコカワイソス……
ガッコで言ったけど、やっぱり姫様が国家権力に追われているのに暢気に財宝探しに行くのはおかしいと思うな
神が言ってたみたいにEP1で補完するならいいけど、しないならそれなりの理由を考えるかしないといけないと……
例えば、国が姫様を兵器として必要としないようにする為に替わりになる兵器を探しにいくとかどうだろう……
我ながら微妙だが……


そういえばリシュさん石化したまま?

No title

ヒロインが外に出る理由だが。
「あえて外に出てたほうが捕まりにくい」ってのはどうだろう。
どうせ隠れてても見つかるし、みたいな。
捕まった時、どこか一箇所にいるよりは外にいた方が逃げやすい、とか。
まあ、それにしても暢気だけど。

No title

それだとやっぱ洞窟は村から離れた場所のほうがいいのでは?
具体的には隣国くらいにしておかないと

サランラップ

まず、少女は遠くの国から逃げてきた事にするといいよ。都会の近くに村があるとあれだし。近くの街で出会って、そんで「攫ってください!」フラ……「えぇっ!」的な展開で。

で、石はフラグ。「実は、盗んできてたんだぜ」的な。魔導師に対抗する策として用いても構わんし、もっと後に来てもおk

で、ヒロインのあれだけど、幼少期にその力をふるい、自らの父を殺めてしまう。で、それから幾年か平和になって普通に暮らしてたんだけど、最近不穏な空気が近隣諸国に渦巻き、再び使用する事を恐れた少女は自身に強力な忘却魔法をかける。王はそれに苛立ち、ショック療法として拷問を試作する。それを恐れたヒロインが王の目をかいくぐる為に、街で見かけない服装の主人公に自分を攫わせることにする。

みたいな。
だからヒロインの素性や能力は比較的秘匿にしておくべき。単に補助魔法使いレベルで話を進めておきましょう。レイヴのエリーみたいな話ですよ。

あと、ライバルはクール系と相場が決まっている。

No title

ああ、どうやらこの話、完全なギャグ物にするそうです、ハイ。

だから細かいことは気にしなくても良いのだと思います。
プロフィール

しなび。

Author:しなび。
なんていうか、もうどうにでもなーれ☆

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