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【Trinity アゲ】トリニティ・エイジ設定資料集【3000円也】

2008年春発売予定



そんなもんはないんで自分のキャラの背景でもコメント欄に書いていけばいいんじゃないかな

口癖とかそういうのもあれば便利かも

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口癖はプロフの方に無かったっけか

とりあえず切り込み隊長


胡蝶・イリーネ・バインリヒ

ドイツ生まれで国際都市育ち。国際都市の研究者の両親の元に生まれ、幸せに暮らしていたが六年前に両親と共にハドリアヌス社本社ビルを目標とした極右翼派集団「ワルプルガ」によるテロ事件に巻き込まれ両親を亡くし、本人も右半身に大きな損傷を負う。テロ事件唯一の生存者として治療を受け、半サイボーグと化して一命を取り留める。
その後、孤児院に入れられるが一年後にハドリアヌス社社長のロルフ・ルックナーに引き取られ、11歳で彼のスケジュール管理などを任される程になる。
しかし、11歳の冬、何者かによって社長が殺される。暗殺の現場にいた筈なのにその時の記憶が無く、覚えているのは血と部屋に立ち込める硝煙のみ。
現在は社長の息子であるハインツ・ルックナーの秘書をしている。
ハインツは過去に社長殺害の容疑がかかっており、胡蝶は暗殺事件とテロ事件の両方の真相を暴く為に「ティンダロス」に入った。
なお、半身サイボーグと言っても顔は自前で正確には右腕右足とガラスの突き刺さった右眼のみ機械化。
両親の開発した「物質瞬間転送システム」が体内に埋め込まれており、まるで手品のように銃器を装備することが出来る。
年の近いレインとは非常に仲が悪い。

隊長の効果で特殊召喚!

ティエラ=イクサ

・紛争孤児
・企業のお偉いさんに拾われて駒として育てられた
・自分を拾ってくれた企業を絶対的な正義として妄信している
・表向きはバウンティハンターとしてさまざまな地域を旅していることになっているが実は企業の邪魔者を消す仕事をしている
・以前仕事の中で怪我を負ってから右腕、左足の一部を機械に置き換えたが身体能力が向上したりとかそんなものはない
・普段は温和な人物だが実は猫かぶり 本性は無口な奴だったりする
・仕事の対象のグループの中の一番上の人の服のボタンを集めるのが趣味



こんくらいかなー
具体的な名前とかは決めてないから自由に使ってよいぞ

さらにトラップカード発動!

長いぜ!



捨て子。雨の日に拾われたから単純に名前をレインにされ、
キャラバン全員に育てられた。
幼い内から皆に慣れてもらおうとキャラバンのテント間を
移り続けるという幼少時代を過ごす。
全員が親兄弟と言えばよく聞こえるだろうが確固たる、他とは違う、
いうなれば絆の様なものを持たず皆と等しく薄い縁を持ち、
それ故一種の孤立状態となった。
その様な小さくも、しかし確かにある疎外感は幼心に痛烈な
コンプレックスを残す。
生まれながらのスピリットとしての能力と学んだ心理学の知識を利用した
奇術を芸として体得し、披露するようになってから暫くして
キャラバン内で小さな諍いが起こる。
レインに心理学を教えた男と奇術の基本を教えた男が喧嘩をした。
原因は女のことだ。
その日は丁度心理学を教えた男のテントに泊まる日で、
言葉巧みに騙され、奇術を教えた男に嫌がらせを行ってしまう。
誰かと親しくなるには今の様な八方美人のような生き方では駄目であると。
何がその原因であったかなどレインに気付ける訳もなかった。
そしてコンプレックスを持つレインにとって今までの人間関係は自分が
悪かったのだと考えてしまい、その罰として彼の中では釣り合い、
自分にも縁ができるかもしれないという淡い期待を抱かせた。
やったことの証拠が見つからず、この件は嫌がらせを受けた男が
ドジを踏んだということにされたが、心理学を教えた男が酒に酔って
知人にレインを嫌がらせに使ったことを漏らした。
その次の日辺りから、自分じゃ出来ない汚い事は自分の「特別」では
無い彼に任せてしまえばいいという考えが少しずつ皆の意識の隅に
置かれるようになった。
それからというもの、人の矮小で卑劣な部分を見せられ、
影響を受けやすい子供の性格は捻じれに捻じれ始める。
レインを泊める当番の日に嫌がらせをさせ、やられた相手も当番が
回ってきた日に仕返しをするのだ。
初めの内は八方美人をやめる為、意識的に頼みを受け、
嫌がらせを一度した相手に頼まれた時には断ろうとした。
しかし、今までの行いをバラすぞと言われるとレインは従うしかなかった。
相手に証拠などは無かったのだが、バラされることは幼かった
彼に只々漠然とした恐怖を与え、それは頼みを受けさせるには十分だった。
捻じれてしまった性格のせいで当然道行く人に芸を見せても
客は集まらず、それどころかその点を指摘する人間までいた。
帰れば他のキャラバンメンバーの迷惑になるからもう少し愛想よく
したらどうだと説教された。
そして生きる道と術を与えてもらった代わり、精神に多くの消えない
傷を残されたキャラバン生活が終わりを告げる。
ある二人の口喧嘩がヒートアップした結果、全てやったのはあいつだ、
あいつが悪いと、喧嘩をしていた二人、芸を教えた二人の男がそう結論した。
その時既に殆どの人間がお互いの水面下で行われた陰湿な争いにレインを
気軽に利用しておりキャラバン内の雰囲気は最悪と言っても差支えなかった。
それを自分に害が及ぶことなく解決するには誰かのせいにし、争いの
方法を皆同時に放棄するのがベストな方法だった。
それを皆が理解してからは本当に醜いものだった。
皆が皆争うフリを始め、皆最後にはレインの非難をしていたのだ。
結果など分かり切っていたから非難は一切聞かず、ただここから出ていけ
という言葉を待ち、それが聞こえた後荷物を持ってすぐに駆け出したのを
レインはよく覚えている。
他にも悪魔だのクズだの色々言われていたのだが、待っていた言葉のついでに
聞こえたため、朧げだ。
当てもなく、とりあえず生きていけそうな場所を求めて、その日キャラバンが
訪れていた胡蝶の務める企業の勢力圏にあるスラム街で単独の『エア』となり、
今日も愛想悪く地面に座り込んで拾い物の本を読み、もはや飾りとなった
奇術を宣伝する板を横に立てかけ、腹が減れば企業の人間が捨てた生ごみを
漁って食ったり、ついでに読み古された本を拾ったりする。
そうして大体の毎日が終わっていくのだ。





悪いね☆

No title

え、エクセル敵側なん?

No title

企業全部が敵ってわけじゃないだろ、たぶん

No title

企業に属する両親を持ち、裕福な家庭に生まれる。
幼少の頃からえろい動画や画像を収集するためコーパスに親しみ、そこで培った能力によりフリークと呼ばれるに至り、部屋に引き篭もって大手えろ動画サイトを運営することで生計を立てていた

だがある日、そのことが最愛の家族にバレ、勘当されることとなる

困窮した彼は、ふと、「これだけの知識があれば立派なAV男優になれるに違いない」と何の根拠も無く思い立ち、いざ撮影現場に突撃をかけるもあっさりと取り押さえられる。
撮影されていたモノは単なるAVではなく、犯罪行為に当たるような所謂「裏モノ」であったため、関わっていたマフィアに殺されそうになるも、必死の命乞いと巧みな話術(?)によってどうにか取り入り、マフィアの下っ端となる。

その後、フリークとしての力を認められ、組織の中でかなりの権限を持つに至るも、第一印象があまりにもアレだったため下っ端扱いが変わることは無かった。



そして、今日も彼はオーパスサイドでは他の下っ端構成員と共に幸せになれるおくすりを売りさばき、コーパスサイドではえろマエストロとして皆の尊敬を集めている……DTだが


……ちなみに、彼の『死銃』という二つ名は、フリークとしてコーパスサイドにおける敵の元へは楽々侵入するにも関わらず、未だかつて侵入したことの無い彼の(股間の)銃から、折角豊富な知識を持っているくせに死んでいる銃。『死銃―デスガン―』と名付けられた……のだが、その事実を彼は知らない
そんな事情を知らない敵からすれば、その名前の持つ不気味なイメージは十分なハッタリになるため、それで十分なのであった


いやー、ちょっと幾らなんでもシリアス過ぎたかなー

スピリットの目撃情報・生態情報についてのレポート0813

本日郵便検閲部から新情報が上がった。参照されたい。
この個体についての情報は今例が初。引き続き調査する。

***massage log***
なんだったか……俺にゃ相変わらずうまくかけねえ……Kanjiってやつは。子遊……だったかな?アイツは.。今日も礼拝堂の中、右腕の落ちたマリア像のわきに居るんだろう。もちろん昨日も一昨日も居たし、一年前にもいた。十年前は……わからない。ともかく彼女はずいぶん昔からそこにいたし、これからもずっといるつもりだろう。何故かって?そいつはここを見てればわかるだろう。ハラをくだしたガキどもが、骨をブチ折ったあんちゃんが、咳の止まらないジイさん、包丁が指をかすめたバアさん、時には誰か(誰かは知りたくもない、全く!)に銃弾をぶち込まれた男ども……そんな連中がひっきりなしにここに来やがる。fuckinな神のヤロウは企業のおエラいさん達以外は人間と認めちゃいねえらしいが(違うってんならあの醜く膨れ上がったバベルの塔に、隕石の一つでも落としてみやがれってんだ、ハッ!)アイツ、あの男だか女だかわからねえ、妙ちくりんな喋り方のガキは違う。サイテックの俺には信じがてえ事だが、やつァ不思議……不思議としか言えねえ力だが、どうにかして俺たち薄汚いスラムの人間達の病気を「直」しやがる。いいや、言わずとも分かってる。俺はまともな教育はうけちゃいねえが馬鹿じゃねえ、人間のバグfixは「治」すって言うんだろ?わかってるさ。だがアイツは病気を怪我を治すだけじゃねえ。この薄汚れた世界の中では生きることそれ自体が苦痛だ、どんな人間でもあまりに長い苦痛には耐えられねえもんだ。そうだろ?だから俺たちアンダードックは心が歪んじまうんだ。そう、ドロイドのフレームが歪んじまうようにな!だがアイツはそれも直しちまう。歪んだ鉄は二度とまっすぐにゃ戻らねえ。わかるさ!皆まで言わせるんじゃねえ!けどな、絶望しかない世界に光を見つけた人間はよ、根性を元通りにはならなくともせめて「誤作動」で人を殺しかねないほどの歪んじまわないように、必死に真っ直ぐに保とうとしていくことができるんだ……こんな気持はクソ程お目出度ぇお前にゃわからねえだろうがな!

企業のおエラいさんたちや司祭様サマがこう言うのを聞いたぜ。「稀人――あの世から迷い込んだ化物」の話をよ。だが……だからなんだ?魔法を使える人間は、人じゃあ無いのか?さっきまで地下街でヴィンクルにはねられたオヤジを診てたと思ったら、次の瞬間には教会で高熱のガキのおもりをしてやがる――双鳴の力を持つ人間はバケモノか?いいや違うね、ブクブク太ったヤツらこそ、神に正体を照会したいね!だから彼女が人でないのなら、女神であるしかないだろう?ただ一つ気に入らねえことがあるとしたら、そんなヤツがこんな肥溜めみてぇなところで俺達にかまけ続けて、人生を棒にふっちゃいねえか心配ってことだけだ。だがアイツのことだ、言っても聞くまい。だからと言ってそんじゃお言葉に甘えてって訳にはイかねえのは分かってるが、少なくとも今は俺達にとっちゃどんなに小綺麗な女より、有り余るほどの酒より、もちろん片腕のマリアなんかよりずっと、アイツのほうが生きる希望になるんだ。だから誰も気にしやしない。アイツの正体がが何モノなのかなんてね!

                   Tony J. Martinより、クソったれなお前へ
***massage over***

※このメールはBC級機密書類です。アクセス権の確認をお願いします。

No title

なぜギャグかしたし

メレディス=ラピッドマン


アメリカはエンパイアステートビルの付近に位置するスラムに住んでいる。
ゴート街出身。
昔見たウェスタン映画の影響を色濃く受けてしまった痛い人。
現在ではその奇抜な衣装と力でゴート街と近辺のスラムでの顔役(笑)となっている。


うわーみじけー

プロフィール

しなび。

Author:しなび。
なんていうか、もうどうにでもなーれ☆

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遊戯王which?
面白そうだから入れてみた。今日のカードはこれっ!
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