スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

唐突にSS byなめピロ

えと……なんか、最近黒歴史の塊が荒んでるから何か書けとかいう命令により書き始めました
セブキスとは一切関係ないです 特に意味の無いただのエンターテイメントです
こ、これで、また黒歴史の塊が活気付くといいな! ……黒歴史が活気付いていいんだろうか
えー、とりあえず、唐突だったのでお題を募集した結果、BL、サイコサスペンス、SFホラー、カニバリズム と集まりました
無理です。BLでサイコサスペンスなSFホラーでカニバリズムするなんてどう頑張っても無理です

なので、こういうことで許してくださいお願いします切実に


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




―紹介―

兄「えー、どうも。やっぱりなって顔してるよな? ああ、そうだ。やっぱりだ」

妹「当然ですよね。依頼した相手からして、わかりきっていたことです」

兄「色々無茶なお題を出されたが、そのジャンルをそのまま書くなんて正直どう考えても無理だからな……小ネタ集のお題に使うってことにさせてくれ」

妹「あくまで、会話のネタに使っている程度ですので、ご了承ください」



―BL―


妹「ちょっといいでしょうか?兄さん」

兄「んぁ?どうかしたか?」

妹「この写真のことなんですけど……」

兄「ん?これは……俺と友か?」

妹「えぇ。それで、この写真から、邪魔なものを排除しようとしていた時にふと思ったのですけど」

兄「邪魔なもの?」

妹「あー、いえ。言葉の綾です。とにかくですね。この写真を眺めていて気付いたのですが、兄さんと友さん、少しばかり距離が近すぎやしませんか?」

兄「距離ったって、ストレッチしてるんだから仕方な……待て。お前はこの、俺と友が体操着でストレッチしている写真をどこで手に入れたんだ」

妹「まったく……会話の腰を折らないでください」

兄「いや、だってお前これ……良く見たら目線あってないし……」

妹「そんなことより、どうなんですか?兄さん。もしかして、友さんと何か並々ならぬ関係にあるなんてことは……」

兄「あるわけないだろ!大体、友は男だぞ!?」

妹「それが何だって言うんですか?兄さんは同性愛なんて気持ち悪い、ありえないなんて言うおつもりですか?」

兄「別にそういうつもりじゃないが……」

妹「そうでしょう?愛には、性別や血の繋がりなど関係ないのです」

兄「えっ?いや、血の繋がりは……」

妹「最近となっては、どんどんBLが表に出てくるようになって、人に受け入れられてきているのです。兄さんがそんな趣味を持っていたとしても、不思議ではありません」

兄「待て待て待ってくれ!ただストレッチをしていただけじゃないか!体がくっつくのも当然だろ?」

妹「しかし、自分の欲望のためにすすんで友さんとしていた可能性も……」

兄「無い無い!無いって!俺はノーマルだよ」

妹「……まぁ、そうですね。確かに、兄さんがご愛読なさっている雑誌には、そのような系統のものはありませんでしたし……」

兄「えっ」

妹「私としたことが、どうも気が動転していたようです。すみませんでした。兄さん」

兄「えっ、ああ、うん。それはいいんだけど、えっ?雑誌って」

妹「それでは、私は部屋に戻りますね。ああ、兄さんが確かにノーマルである証拠として、この雑誌は私が没収します。よろしいですね?」

兄「ちょっ、いつの間に!おい待て妹!それはつい昨日買ったばかりの――」

妹「よろしいですね?」ゴゴゴゴゴ

兄「はい……」

後日


友「おーい!兄ー!ストレッチやろうぜー!」

兄「ああ、いいz――ッ!?」

?「ジー……」

兄「あー、悪いんだが、友、今日は別のやつとしてくれないか?」

友「えーっ?何でだよ。いいじゃん!やろうぜやろうぜ」

兄「ちょっ、触んなっ!友っ!」

友「いいからいいから、ほれ、よっと!……ハァハァ」

兄「うわっ、ちょっ、やめろっておまっ!」

友「ほらほらここ伸ばして!……ハァハァ」


妹「やはり、勘が当たっていましたね…… 兄さんの側にはそっちの気がないようなので、それほど強力なライバルにはならないと思いますが、私だって法的には結婚はできない身ですし…… 注意したほうがよさそうですね」


友「ハァハァ……いいよ兄……そこ、もっと……ハァハァ」

兄「お、お前いい加減に……!」


妹「あぁ、羨ましい……私もいつかは兄さんと……ハァハァ それはそうと、やはりあの邪魔者は排除すべきのようですね……」




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






―サイコサスペンス―

兄「ん?何読してるんだ?妹」

妹「ああ、兄さん。丁度本を一冊読み終わったところです」

兄「へぇ……どんな本?」

妹「サイコサスペンスものですね」

兄「サイコ……?何だ?何かでかいもんが追いかけてくるみたいな……」

妹「サイコ=大きいというイメージが何から来ているのかは容易に想像がつきますが、そのサイコはサイコミュのサイコですよ」

兄「通じる上に妹のほうが詳しいとは思わなかった」

妹「兄さんが好きなもののことを私が知らないはず無いじゃありませんか」

兄「それで、サイコサスペンスってのはどういうジャンルなんだ?」

妹「そうですね。精神異常などを題材にしたサスペンス、といったところでしょうか。殺人に快楽を感じる犯人による、常軌を逸した殺害事件を取り扱ったものなどが含まれます」

兄「お前はまたなんでそんなものを……」

妹「いえ、読んでみると案外、共感できるような部分もありましてですね」

兄「共感……?えーと、今読んでるそれはどういう話なんだ?」

妹「そうですね。ざっと説明しますと、どうしても手に入らないものを持った少女が、障害となるモノを次々と排除して行き、最後にはそれを手に入れる、というような話です」

兄「不明瞭すぎて全然わからないんだが、共感するっていうのはどういう部分にだ?」

妹「唯一つ大切なもののためなら、邪魔なものは全て排除していくという、その考え方に、です。しかしまぁ、この少女の行動はあまりスマートなものではありませんけど。 最終的には力づくだったわけですし」

兄「何か面白そうだな…… なぁ、それ、読み終わったら俺に貸してくれないか?」

妹「えっ?に、兄さんに、ですか?いや、駄目!駄目です!」

兄「いや、無理ならいいんだけどさ……珍しいな。お前が声を荒げるなんて」

妹「い、いえ。すみません。この本をお貸しすることはできません」

兄「何、気にすんなよ。んじゃ、俺は飯まで部屋にいるぞ」

妹「はい……」


妹「ふぅ、危ないところでした。いくらなんでも、血の繋がった兄に近寄る女を次々に惨殺していく妹の話を読みながら、共感していたなんて知られるわけにはいきませんからね……」




後日



兄「そ、そんな……友、友?」

妹「あら……兄さん。やっと私のものになってくださる決心がついたのですね……」

兄「何言ってるんだ!そ、そんなことより、みんな、お前がやったのか?友も、女も、妹友も!」

妹「ええ。そうです。私と兄さんの邪魔をするからそうなるんですよ……」

兄「そんな理由で、みんなを殺したのか!大体、俺達は兄妹なんだぞ!」

妹「ふふ、さぁ、兄さん。私と一つになりましょう……」

兄「や、やめろ、妹、妹ぉおおおおおおお!!」


兄「という夢を見たんだが」

妹「兄さんは私を何だと思っているのですか……」

妹(あながち外れてもいないですけど……ね)


俺「ヤンデレって一種のサイコだと思うんだ それで、ヤンデレヒロインが主人公のまわりの人を殺して行ったりするのはサスペンスだと思うんだ そういうことでお願いします」




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





―SFホラー― ×無理でした それでは、SFもホラーもまったく関係ないお話をお楽しみください

妹「あら、兄さん。今日は映画鑑賞ですか」

兄「妹、丁度良かった。誘いに行こうと思ってたんだよ。一緒に見ないか?」

妹「ジャンルは何ですか?」

兄「SFホラー……だな」

妹「ああ、怖いんですね。未だに駄目なんですか。そういうの」

兄「うるせー。駄目なもんは駄目なんだよ」

妹「それなのに、借りてきてしまうんですね」

兄「なんか、時々見たくなるんだよなぁ、こういうのって」

妹「で、その度に私を巻き込むんですね」

兄「あー、嫌だったら、無理しなくてもいいんだぞ?」

妹「誰も嫌とは言っていませんよ。むしろ、私は兄さんとこうして映画を見るのは楽しいですよ?」

兄「そ、そうか。そう言ってくれると助かるが……」

妹「本気で怖がる可愛い兄さんも見れますしね」

兄「可愛いって、お前な……」

妹「あら?兄さんは可愛いですよ?」

兄「むぅ……いいから早く見るぞ」



妹「中々面白かったですね。兄さん。 あと、もう終わりましたので、私の腕に捕まる必要はありませんよ?私はこのままでも構いませんけど」

兄「お、おう……いや、しかし、驚くほど平然としてるよな……お前、怖いものとかないのか?」

妹「私の怖いものですか?それはもちろん、私にだって怖いものはありますけど」

兄「そうなのか。お前が怖がっているところなんて見たことないけどな」

妹「えぇ。……私は、兄さんとの今の関係が崩れるのが怖いです」

妹「いつかは、兄さんは私のそばから離れていってしまうのではないかって。そのことが、私は怖いです」

兄「……大丈夫だよ。俺はずっとお前のそばにいてやるさ」

妹「兄さん……?」

兄「何つったって、兄妹だからな。お前が嫌って言っても、俺らはずっと家族なんだよ」

妹「そう……ですね……」

妹(違うんです。兄さん。怖いのは、それだけじゃない)

妹(家族……兄妹……その枠だけでは我慢ができなくなって、この関係を自ら壊そうとしている自分が、何より怖い……)

兄「ま、んなこと言って、結局お前のほうから離れて行っちまうのかもしれねーけどな。これまではフリーだったみたいだけど、これから素敵な旦那さんでも見つけてさ」

妹「ふふ、それはありえませんよ。……だって、 ずっと家族 ですものね」



兄「ところで、SF何処行った」

妹「怖い怖い言ってますけど、これ、ホラーじゃないですよね」

俺「誠に申し訳ない。SFホラーと言われてもなんかもうまったく思いつかなかった」


後日

 


友「ハァ……ハァ……よし、今日はこの透明になれる薬(※SF要素)で兄のお風呂タイムを……ハァ……ハァ……」

妹「そこまでです。兄さんに近づく障害は全てこのサイコガン(※SF要素)で排除させていただきます」

妹友「おぉっとー、ここは通さないよ妹ぉ!友君には後で盗撮動画を分けてもらう予定なんだ。通りたかったらこのアンドロイド(※SF要素)たる私を倒していきなー!」

女「みんな邪魔!私に突然目覚めた超能力(※SF要素)を使わせないで!」

娘「あぁもう!せっかくママに隠れてタイムマシン(※SF要素)でこの時代まで来たっていうのに、この頃からこんなに邪魔者だらけなの!?どいてよ!パパは私のものなの!」

妹「ちょちょちょ、待ってください、貴方、兄さんの娘……!?」

妹友「ねぇねぇ、お母さんは?お母さんは誰なの!?」

女「私よね?そうに決まってるわよね!?」

友「お、俺だよな?そうと言ってくれ!」

妹「いやあなたはありえないでしょう」

娘「むー、邪魔しないでよ!ママ!」

妹友「この中にいるのね?誰?誰なのさ!」

娘「私のママは――」




妹「おはようございます。兄さん。何やら魘されていたようですけど、何かありましたか?」

兄「酷い悪夢(※ホラー要素)を見たよ……というか、二連続で夢オチ!?またホラーじゃないし!」








~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





―カニバリズム―

兄「なぁ、妹、知ってるか?カーニバルって、カニバリズムの語源なんだぜ?」

妹「よく誤解されてますけど、発音が近いのでそう言われているだけで、実際には別の語源を持ってますし、直接的な関係はないですよ?」

兄「えっ?そうなの?」

妹「カニバリズムの語源はスペイン語、カーニバルの語源はラテン語です。 兄さんは、カーニバルというのは人肉を祝うお祭りだと思っていたのですか?」

兄「それは……嫌だな」

妹「でも、兄さんがそちらの趣味をお持ちでなくてよかったです。言ってくださればいつでも私はこの身を捧げますが、そのままの意味で食べられてしまっては、もう兄さんとこうして会話することもできなくなってしまいます」

兄「は、はは……大げさだな」

妹「……本当の意味でひとつになる……それも素敵かもしれませんね。 私を食べてみますか?兄さん」

兄「じょ、冗談……だよ、な? は、ははは、笑えない冗談はやめてくれよ」

妹「……えぇ。勿論冗談です。最終的にはそういうのも素敵かもしれませんけど、その前に、別の意味で一つになってから、ですね」

兄「へっ?」

妹「ふふ、覚えていてくださいね?いつでも食べていいんですよ?私のこと。もちろん、今兄さんが考えているほうの意味で、です」

兄「な、なな何のことだろうなぁ?おお俺には、お前が言いたいことがさ、さっぱりだよ。あはははは……」

妹「ふぅ、ま、兄さんはそういう人ですよね。私はいつまでも待ってますからね?兄さん」

兄「そ、そんなことより、もうそろそろご飯の時間じゃないかなー。た、楽しみだなー。今日のメニューはなんだろなー」

妹「私のことは食べてくれないのに、ご飯は楽しみなんですね。兄さんは」

兄「ごっはんー!ごっはんー!」

妹「わかりましたよ。今日は何が食べたいですか?」

兄「んー、そうだなー。今日は――」






その日、夜


妹「やっと……やっと、私を食べてくれるつもりになったのですね」

妹「ずっと、この日を待ちわびていました。さぁ、兄さん、こちらへ……」

妹「あっ、兄さん、そこは……んっ」

妹「兄さん……キス、しましょう――」

妹「んー……」


兄「……何やってるんだお前は」

妹「あら、兄さん。今いいところでしたのに」

兄「いいところでしたのに じゃねぇ、馬鹿。てかその写真、いつかの体操服のやつか。何故か半分に切られてるけど」

妹「邪魔でしたので」

兄「つーか、お前は実の兄貴の名前を呼びながら何をしてやがった」

妹「前にも言いましたよ。愛の前には、血のつながりなど些細なことです」

兄「マジ……だったんだな」

妹「えぇ。ずっと本気でしたよ?私は。 ……それはそうと、何か用があったのではないのですか?先に、そちらを済ませてしまいましょう」

兄「あ、ああ……借りてた本を返しに来たんだよ」

妹「本、ですか?何か貸していましたっけ?」

兄「ああ、悪い、気になったんで、勝手に借りて読んだ」

妹「はい……?っ!そ、その本!」

兄「いやー、その、な?お前が共感したなんて言ってたから、少しでもお前のことがわかれば……なんて思って読んでみたんだが……」

妹「読んで……しまったんですか?」

兄「実は、結構前に読んでたんだけどな……色々、考えることがあったんで、返すの遅れちまった。悪いな」

妹「いえ……」

兄「その、さ。覚えてるか?俺が、お前とずっと一緒にいるって言ったこと」

妹「それは、覚えていますけど……でも、家族として、ですよね?」

兄「ああ、それで済むなら、それが一番いいと思った。俺は、お前の気が済むまで一緒にいてやる。兄妹としてだが。 その本を読むまでは、そう思っていたんだ」

妹「それじゃ、最初から、気付いて……」

兄「その想いの強さまでは気付けなかったけどな。お前が俺に好意を向けてくれていることくらいは、昔から気付いていたさ」

兄「でも、お前……今のままじゃ、足りなくなってきてるだろ」

妹「……」

兄「さっきのお前、俺に食べてくれとか言いながら、そっちから襲ってきそうだった」

兄「我慢、限界なんだろ?」

妹「なんだ……全部、筒抜けだったんじゃないですか……」

妹「全て冗談としか取られていないものだと……だから、この気持ちは隠さなきゃいけないものなんだと……」

兄「それで済むのなら、そうするのが一番だと思っていたんだ」

兄「でも、このままじゃ、俺達の関係以前に、お前自身が壊れちまいそうだったから」

妹「……それがわかったとして、どうしてくれるのですか?私の、この想いに、答えてくれるとでも言うのですか!?」

兄「……ああ」

妹「えっ?」

兄「俺は、お前の想いに応える。妹。俺と、ずっと一緒にいてくれ。兄妹ではなく、家族ではなく。恋人として」

妹「いいんですか……?私は、血の繋がった兄に、恋愛感情を抱くような女なんですよ?」

兄「俺だって同じだ。血の繋がった妹を愛してる。一人の、女として」

妹「私は、あなたと同性の友人にすら、嫉妬するような女なんですよ?」

兄「なに、嫉妬してもらえるっていうのは、幸せなことじゃないか。それに、その必要も無い。俺が愛しているのは、お前だけだから」

妹「兄さん……」

兄「改めて、言うぞ。 ……俺は、お前のことが好きだ!俺と……付き合ってくれ」

妹「……はい!」


FIN







~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

以上。単なる即興でした

最初は普通にギャグ書くつもりだったのに、なんかいつの間にか真面目に書いてた。こういうのも楽しい

お題出してくれたみんな なんかごめん

無理だよ……BLぐらいならともかく、サイコサスペンスとかSFホラーとかカニバリズムとか書けるはず無いだろう

お題出してくれたみんなのご期待には添えなかったと思うけど、これはこれとして楽しんでもらえたなら嬉しい

そういうことで。幕引きです。何時間書いてたんだろ……画面酔いががががが

コメントの投稿

非公開コメント

No title

カニバリズムは一番楽なんじゃないかと思ったが……こういう形式だと難しいな。

まあ、何はともあれ乙。結構面白かたー!



BLに関しては露骨に興奮するのではなく、あくまで離れろといった際に残念がったり名残惜しそうにすることでさりげなくBL臭を出した方がそれっぽくなるんだけど、まあ、どうでもいいね。

友には何か他人じゃないようなオーラを感じたでござる。瀬口的な意味で

ギャ……グ……?
SFならサイバーパンクにしろよ。スチームパンクとかオワコン藁

こうやって黒歴史が活性化していくのは非常に良いことだと思います。次は誰だ!こうご期待

No title

乙でしたー
カニバリズムの語源云々は和月先生も間違ってたな!蝶野爆爵がどや顏で間違ってたな!

(※SF要素)に吹きました
プロフィール

しなび。

Author:しなび。
なんていうか、もうどうにでもなーれ☆

最新コメント
最新記事
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
アクセスカウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
エルミナージュⅢ
遊戯王which?
面白そうだから入れてみた。今日のカードはこれっ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。